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大倉岳登った!3

 

 

 

 

大倉岳山頂。

 

去年の暮れに登った、奥獅子吼山同様、誰もいない。

 

又しても、山頂独占!

 

 

 

 

 

白山が見える〜。

 

 

 

 

 

北アルプスが見える〜。

 

 

 

 

 

 

大日ダムが見える〜。

 

 

心洗われる景観。

 

しんどい思いをして登って来た甲斐があったというもんです。

 

しか〜も〜、この景色独り占め状態。

 

この山には、あんまし人が来ないのかな〜。

 

登って来る間中、誰とも出会わんかったよな〜。

 

 

 

 

 

 

時刻は、午前10時39分。

 

 

 

 

とりあえず、山頂をウロウロ。

 

 

 

 

 

おっ、山小屋を発見。

 

 

 

 

そろそろと近づいてみる。

 

 

 

 

ドアを開けてみる。

 

 

 

 

おや、バーベキューセットが置いてある。

 

 

 

 

 

 

ストーブや炭も置いてある。

 

んで、いつでも使える状態。

 

此処でバーベしたら、楽しそうやなぁ。

 

誰かする人いるのかしら。

 

いるから置いてあるんか?

 

謎・・・。

 

 

 

 

ウロウロ飽きたので、東屋に腰掛け

 

持って来たサンドイッチを食べました。

 

で、煙草吸おうかな〜としたら・・・

 

下の方から人間の声が聞こえだした。

 

さっき登って来た登山道から、その声がどんどんこちらへ近づいて来る。

 

声の主が段々あからさまになって来る。

 

おばさんの声。しかも複数。

 

ぎゃははははーっ!って声。

 

 

山頂の静寂を破る声の主たちが現れる。

 

3人のおば様達。

 

 

こんにちわ〜。と、こちらから声をかけてみる。

 

こんにちわ〜。せっかく一人やったんにごめんねぇ。

でも、諦めてー。

 

と、おば様の一人に言われた。

 

おば様たちは慣れた様子で山頂の地べたにシートとか敷き始める。

 

あんた、ビールも持って来た〜?とか、聞こえる。

 

今此処で何を諦めなければならないのかがハッキリ分かる。

 

 

そのうち、おじ様も一人登って来た。

 

別のおじ様達二人組も登って来た。

 

さらに別のおじ様もやって来て

 

もちろん自分も含めてだけど・・・

 

山頂は、おじ様おば様で満たされた。

 

 

 

 

 

自分以外のおじ様おば様たちは

 

ガスコンロで湯を沸かし、珈琲を飲んだり、カップヌードルを食べたり

 

山頂での時間の過ごし方がとても慣れた様子で寛いでいらっしゃる。

 

自分は、なんか気後れしちゃって寛げない。

 

 

んだば、ここらで引き返すことにすっぺかな〜。

 

 

 

 

 

 

最後に白山の姿を目に焼き付けて

 

また、来るからな〜。

 

 

 

 

 

本当は、一昨日に寄ってみた、大倉岳高原スキー場の方へ降りて

 

そこからポッポ汽車記念館までトボトボ歩いて帰ろうと思ってたんだけど

 

そこのルートをおじ様一人が先に歩き出してたんで

 

何だか、気後れしてしまい

 

元来た道を引き返すことにした。

 

 

帰る途中、登って来る人たちとすれ違ったけど

 

10組くらいはいらっしゃったと思う。

 

大倉岳、人気あるんですね。

 

 

んで、仏峠の道はショートカットして

 

一番近道を選んだんだが

 

途中で、一本道を間違えてしまった。

 

水芭蕉群生地へ下っていく道があり

 

そっちがとっても近道と勝手に判断。

 

ところが、その道をどんどん下っていった先には

 

道がなくなっていた。

 

水芭蕉もないし・・・。

 

相当どんどん下って来た挙げ句の果てにも関わらず・・・。

 

涙;

 

 

そこをもう一回登り直すの、きつかった〜。

 

いや、恐ろしくきつかった。

 

何で、こんなところ降りて来たのか、もんの凄く後悔した。

 

 

好日山荘さんの案内サイト [石川県の山] 大倉岳

 

↑後で、家帰ってこのサイト見てたら、ちゃんと

 

「休憩場所から少し歩くと、ミズバショウ群生地への分岐がありますが、群生地方面は登山道が荒れているためおすすめしません。」

 

って書いてあるじゃん。

 

本当に不注意というか粗忽者です。

 

反省反省。

 

山では、一つ間違えるととんでもないことになりかねないので

 

下調べをちゃんとして、人の意見は真摯に聞くべきだと深く思い入りました。

 

 

 

 

 

十一面観音の処まで戻って来た時はホ〜ッとしました。

 

これで、間違いなく帰れるぅ。

 

結局、登りだしてから降りて来るまで5時間半。

 

 

 

 

 

最後は、もうヘトヘト。

 

でも、やっぱ山はたのしー。気持ちいー。

 

また、来るからな〜。

 

 

 

 

 

※このブログ記事は、登山の初心者が書いております。

 記事内の時刻やルートを含む内容は実に無責任で曖昧なのものです。

 実際の登山の参考には、決してなさらないようお願いします。

 

 

 

吉田 | - | 08:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大倉岳登った!2

 

シーズン最初の山登りの稽古をした、翌々日(3月6日の土曜日)

 

とっても晴れた好い日でありました。

 

ので・・・

 

仕事サボって、大倉岳に再チャレンジすることにしました。

 

 

 

 

 

ミステリーランチのリュックにKEENのブーツ

 

ストックは、この前死んじまった母・光子が使ってた物。

 

そいつらを共に、出発したのが朝7時頃。

 

前回同様、鳥越から県道167号線を車で馳しり

 

ポッポ汽車記念館の駐車場へ。

 

この日は、駐車場には誰もいませんでした。

 

 

 

 

 

朝の日差しが眩しい、登山道。

 

今回は、たっぷり時間があるので

 

とにかく登頂目指して、急がずゆっくりゆっくり登るようにしました。

 

急勾配では、50歩進んで20秒休む。

 

その繰り返しで、ゆっくり慌てず少しづつ。

 

 

前回来た最終地点を過ぎて、最初の分岐点まで1時間くらいかかったかな?

 

やっぱり、人がいる気配も来る気配も全くない。

 

大倉岳は、人気ねぇのかな?

 

 

 

 

 

作事峰方面から仏峠を通過して山頂へ向かうコースを選択。

 

時間はあるし、人もいないし、とにかくゆっくり山歩きを楽しむぜ。

 

 

 

 

 

 

 

段々、空が開けて来て、遠くの景色が目に入るようになる。

 

 

 

 

かなり登って来ると、山の樹木も様子が変わって来る。

 

 

 

 

勾配が緩やかになり、下りもあったりして楽やわぁ。

 

 

 

 

とりあえず、作事峰頂上まで到達。

 

ここで、ちょっと一休み。一服することにしました。

 

 

 

 

ピュレグミ レモン味、身体に染みるわぁ。

 

持って来てよかった。

 

 

 

 

 

んで、更に進んで仏峠を通過。

 

やっぱり、山の中に人がいる気配はない。

 

 

 

 

この仏峠の道、よかったな。

 

勾配ないし、見たことない鳥とかいたりしていい感じ。

 

歩いてる時、今自分は山の中を一人で歩いているんだーっ!

 

と、ひしひし感じて幸せでしたとさ。

 

 

 

で、仏峠を一旦降りて、もう一回登りの道を進むと・・・

 

景色がいよいよバーッと開けて来た。

 

 

 

 

 

お〜っ、日本海が見える〜。

 

 

 

 

北アルプスも見える〜。

 

これは、いよいよ山頂が近いぞ〜。

 

 

 

 

ほら、見えてきた見えてきた。

 

あれが山頂だ〜。

 

 

 

 

 

多分、あの階段を登りきったあたりが山頂?

 

よし、もう少し頑張るぞ〜。

 

 

 

 

この辺りでは、かなり疲れてきてて、息も上がるし

 

20歩進んで30秒休まないと足が前へ出ないようになってました。

 

しかも、階段終わってもまだ登りは続くし・・・。

 

 

それでも山頂は間違いなくもうすぐ!頑張れ〜!!

 

ヨイショヨイショ。ドッコラショ。

 

登れ登れ。ウントコショ。

 

 

 

 

 

見えたっ!山頂。

 

 

 

 

来たーっ。大倉岳頂上ーっ。

 

 

 

 

自撮り。

 

やったーっ!大倉岳単独登頂成功!!

 

 

この話、続く。

 

 

 

 

※このブログ記事は、登山の初心者が書いております。

 記事内の時刻やルートを含む内容は実に無責任で曖昧なのものです。

 実際の登山の参考には、決してなさらないようお願いします。

 

 

 

 

 

吉田 | - | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
大倉岳登った!

 

暖冬ではありましたが、長かった冬も終わり

 

いよいよ桜も満開を迎える頃となりました。

 

 

 

今年の冬は、何かと大変なことが続いたな〜。

 

けど、もう春だし。

 

ここらで気分転換にどっかの山でもブラブラして来るかな。

 

去年の暮れに登った奥獅子吼山はまだ残雪あるかもしれないし

 

なくてもきっと泥濘ひどそうだし

 

大日ダムあたりをプラプラ歩いてみようかな

 

それとも、鳥越城跡の登山道にチャレンジしてみよっかな

 

まっ、今年初めてだし、山登りの稽古のつもりで

 

とりあえず近場でもいいからリュックを担いで

 

清しい空気を吸って帰って来れたら、それでいいか〜。

 

 

 

とか、考えていたが・・・

 

いつものように 加賀の里山逍遥 を見ていたら

 

なんだかどうしても、大倉岳へ行きたくなったきた。

 

いろいろ調べて見たが、どうやら大倉岳の登山道はそんなに過酷なコースではないらしい。

 

参照 → 好日山荘さんの案内サイト [石川県の山] 大倉岳

 

 

んで、先週の木曜日の午後より、天気もまあまあだったし

 

鳥越方面から県道167号線を車を走らせ

 

尾小屋鉱跡にあるポッポ汽車展示館に車を停めましたとさ。

 

そのすぐ前に登山口があるのでした。

 

 

 

 

 

駐車場に着いたのが午後 1時半過ぎで、他に1台だけ車があって

 

中には老夫婦らしき人が二人いたけど

 

こちらが車を停めたすぐ後に、何処かへ行かれました。

 

ポッポ汽車展示館で写真を撮っている70代位の女性も一人いました。

 

 

 

 

↑登山口の横に立っている「大倉岳遊歩道案内図」。

 

 

遊歩道っていうくらいだから、もしかしてものすごく緩いコースなんかな。

 

さっきの老夫婦も登って来たんかな?

 

写真撮ってたご婦人は、単独登頂の帰りなんかな?

 

つうことはやっぱり、シーズン最初の山登りの稽古には持ってこいかもなぁ。

 

何て考えながら、とりあえず歩き出す。

 

んで、歩き出したら分かったんですが・・・

 

勾配が、かなりきつい!

 

確かに整備された登山道ですが、結構きつい!

 

これは、良い稽古になるわ。

 

けど、きついわ〜。

 

 

 

 

 

いきなりへばりそうになりながらも、なんとか0.8 KM地点まで到達。

 

いや〜。きついな。日頃の運動不足がたたってんのかな?

 

それとも、ボカァ心臓の病にでも冒されてんのかな?

 

とにかく休みながらでも頑張って稽古しよ。

 

エッサ、エッサ。

 

 

 

 

 

急勾配は、ちゃんと階段になっててとてもよく整備されてる登山道。

 

けど、歩き出して40分くらいで、座り込んでしまいましたとさ。

 

休んでばかりいては、後続の人達に追い抜かれてしまいそう。

 

駐車場で見た御高齢の方達にこんな情けない姿見られたら恥。

 

少しづつでも先へ進まなくては〜っ!

 

エッサ、エッサ。

 

 

 

 

 

 

すると、こんな標識がありました。

 

 

あん?ここまでの道のりが、 1.2KM。

 

で、頂上まであと2.6KM。

 

此処まで来るのに1時間近くかかってるから

 

頂上着くのには、2時間以上かかるってことか〜。

 

何だかヘビーやわ〜。

 

てか、帰る頃にはもう日が落ちてやしないか?

 

それは、困るなぁ。

 

此処らで引き返した方が、良いかもな〜?

 

どうしよっかな〜。

 

思案しながらも、少し勾配が緩やかになって来たので

 

さらに先へ進むと・・・

 

 

 

 

 

 

沢がありました。

 

 

 

 

で、この沢のあたりで・・・

 

進もうかな戻ろうかなと考えながら行きつ戻りつしていたら

 

道端に、ボロボロんなって倒れた案内看板を発見。

 

 

 

 

 

うわ、これ見る限り先はまだまだ遥かですわ。

 

やっぱ、今日のところは、このあたりで勘弁しといてやるかな。

 

日が暮れたら大変だし、あくまでも今日は稽古なんだから。

 

奥獅子吼山の時も、 2回失敗して3回目にして初登頂やったしな。

 

 

 

それにしても、人が来る気配が全くないな〜。

 

こういう登山道というのは、大概の場合

 

下山して来る人たちと行き違うもんだけど

 

今日は一回もそういうことがない。

 

こんなに、休んでんのに追い抜いてく人もいないし

 

もしかして、只今この山ん中にいる人間は自分だけなんでない?

 

・・・・。

 

と、そう思った時、もんの凄く心細くなって来た。

 

訳がわかんなく、さみしーなって来た。

 

よし、やっぱ帰ろ帰ろ。

 

今度、時間のある時又来るから、いいのいいの。

 

 

そこから、一気に山を下る。下る。

 

下ってる最中もやっぱり人とは一切出会わなかった。

 

もしかしたら本当に・・・

 

あの時、あの山にいた人間は自分だけだったのかも?

 

 

 

下って来て、駐車場に戻ったのが、4時頃じゃなかったかな〜?

 

せっかくなので、ポッポ汽車展示館を見て回りました。

 

 

 

 

 

昔あった尾小屋鉄道の汽車が保存してあります。

 

 

 

 

車内にも入れます。

 

 

 

 

運転席にも座れます。

 

 

 

 

展示品もいろいろあって、なんか心が和みました。

 

 

 

んで、帰ろうとしたんですが・・・

 

次回来た時の予習のため

 

ちょっと 大倉岳高原スキー場 まで行って見ることにしました。

 

 

 

 

 

スキー場はもう休業してるはずなんですが、駐車場には入れました。

 

ロッジは開いてなかったけど、自販機やトイレは利用出来そうでした。

 

 

 

 

スキー場案内看板。

 

 

 

 

 

 

 

 

リフトは動いてないけど、このゲレンデを歩いて登ると

 

大倉岳の頂上への登山道とつながっているらしい。

 

次来た時は、こっちから登ってみようかな。

 

あるいは、さっきの登山道から登ってこっちへ降りて来てみようかな。

 

スキー場からポッポ機車展示館までは徒歩30分だから

 

此処から、ゆっくり歩いて帰ってもいいな。

 

 

 

 

 

あのゲレンデの先が登頂に続いてるんだなっと。

 

よし、今度はもっと時間のある時にそうやって歩いてみよ。

 

 

 

スキー場の駐車場で、ピステンブーリー 発見!

 

 

 

 

私、20代の頃にスキー場の圧雪車の整備の仕事を手伝っていた事がある。

 

確か、この大倉岳にも来た記憶があるようなないような。

 

でも、雪の山中で動かなくなったピステンブーリを整備して

 

ゲレンデを走らせるのを間近で見てたのは間違いない。

 

 

 

 

 

ピステン、かっけーです。

 

太一にも見せてあげたい。

 

 

 

という訳でこの話、次回に続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田 | - | 16:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
太一の入園式

 

 

 

一昨日の入園式・・・

 

やっぱり母タンの膝から離れなかったそうです。

 

そういう子は、太一だけだったそうです。

 

 

 

 

 

 

でもきっと、今日あたりは平気な顔して皆と遊んでるような気がします。

 

・・・・。

 

多分。

 

いや、きっと。

 

 

 

 

 

吉田 | - | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
太一の保育園

 

今日は、太一の保育園の入園式の日であります。

 

風光明媚な富士宮の白糸保育園へ、今日から通うこととなるわけであります。

 

爺ちゃんは、朝から何だか嬉しい。

 

 

 

けど、きっと太一は、お母さんと離れる時泣くであろうな〜。

 

母タ〜ン!!と泣き叫ぶかもしれないな〜。

 

でも、きっと他の園児たちと滅茶苦茶楽しく遊ぶのであろうな〜。

 

あ〜、入園式行きてぇ。

 

 

 

 

 

 

この写真は、2月に入園前の準備をしに行った時のものであります。

 

この時は、爺ちゃんも連れ立って行きました。

 

 

 

 

運動場で、先輩のお兄ちゃんお姉ちゃんたちと、早速戯れていたっけなぁ。

 

 

太一、頑張れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田 | - | 09:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
忌明け

 

母・光子の突然のピンピンコロリから、早四十九日を数えました。

 

無事納骨も終え、これもひとえに皆様のお陰と感謝し

 

残された家族に対してもこれまで以上のご厚情を賜りますよう

 

お願い申し上げまして、ブログを再開させていただきます。

 

 

 

 

え〜、私 グッキも婆ちゃんもいなくなった実家で

 

一人暮らしを続けておるわけですが・・・

 

なんだか「あいそんな〜い」。

 

 

まっ、そのうち慣れるでしょうが・・・。

 

炊事や洗濯一生懸命やってます。

 

昨晩は、今が旬の、なばなのおひたしとホタルイカを食べました。

 

 

来月末には、又孫たちがやって来る予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

春はもうすぐ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田 | - | 09:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
中東って・・・

 

UAEで行われてるサッカーのアジアカップ、今日が決勝戦。

 

朝から、ドキドキ。

 

はぁ、はぁ。

 

 

ここまで、実によく戦って来た我らがニッポン代表は

 

予想を覆して、理想的な形で勝ち上がって来たカタールと対戦。

 

 

カタールはUAEと国交断絶してて

 

靴投げ問題とかややこしい。

 

 

しかし、それにしても

 

「中東」って言葉、おかしくない?

 

アジアの一番西の方にあるのに

 

なんで、「中・東」なん?

 

 

はい。

 

そんな疑問ありませんか?

 

 

答えは・・・

 

ヨーロッパから見て東側に有る国がどのくらい離れているかと言うことです。 近いところ(バルカン半島、エジプト・トルコなど)が近東、中くらい遠い所(ペルシャ、北部アフリカ)が中東、はるか離れた東の端(日本)が極東、です。 近東と中東の区別は実は使う人間によって結構ばらばらなので、もっぱら中近東と呼ばれることが多いです。

 

yahoo知恵袋より

 

です。

 

 

 

ニッポン頑張れ!!

 

 

 

吉田 | - | 10:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ご挨拶

 

1月も19日を数え、大寒を迎える頃となりましたが・・・

 

このブログ読者の皆様、明けましておめでとうございます。

 

今年も、よろしくー。

 

 

んで、今更ですが・・・

 

年始の様子を少しアップ。

 

 

 

 

娘家族が遊びに来てくれて、賑やかな年末年始でした。

 

 

 

 

 

 

お雑煮。

 

 

 

 

 

蟹。

 

 

 

 

 

海老と昆布〆。

 

 

 

 

 

おせち料理。

 

 

あ〜、もう一回正月に戻って又食いたい。

 

 

 

 

 

 

 

お年玉。

 

 

 

 

 

イェイイェーイ!

 

 

 

 

 

家族みんなとタケちゃんとで永楽寿司さんへ行きました。

 

 

 

 

 

あ〜、もう一回正月に戻って寿司食いて〜。

 

 

 

 

 

 

 

 

爺ちゃん、ボーッと生きてんじゃねーよ!

 

 

 

 

 

以上でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田 | - | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
年末・年始の営業

 

当院及び私個人の年末年始のスケジュールは・・・

 

 

当院は、12月29日の午後2時まで営業となります。

 

が、すでに予約でいっぱいとなっております。

 

年始は、1月7日からの営業となります。

 

が、すでに予約でいっぱいとなっております。

 

8日以降は、空いております。

 

 

私は

 

30日は松任海浜温泉癒し処CCZにて、10:00〜17:00まで勤務

 

31日は松任海浜温泉癒し処CCZにて、10:00〜15:00まで勤務

 

年始の2日は松任海浜温泉癒し処CCZにて、10:00〜17:00まで勤務

 

となります。

 

 

 

年末の大掃除で腰など痛めてなんとかしてくれ〜!

 

というような方は、ダメ元で午前8時頃に当院まで電話してみて下さい。

 

もしかしたら、なんとかなるかもしれません。

 

電話出なかったらごめんなさい。

 

 

平素 当院ご利用の皆様、今年も大変ありがとうございました。

 

来年も、なるべくご利用の機会がないように皆様の健康を願っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田 | - | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
鳥越城跡散策 2

 

初めて行った 鳥越城跡 が、とっても楽しかった。

 

出来れば、母がたの爺ちゃんのお里である別宮(べっく)へ続く山道を歩いてみたい。

 

あ〜、又晴れないかな〜。

 

と、思っていたら翌日もまずまずの天気だったので

 

仕事はちゃっちゃと済まして、二日連チャンでいそいそ出かけたのでしたとさ。

 

 

 

 

 

 

 

買ったばっかのKEENのトレッキングブーツ履いてさ〜。

 

とりあえず、前日と同じように山頂近くの駐車場に車を停めて

 

しばし、山頂からの景色を楽しむため、ウロウロ。

 

 

 

 

 

今日も、晴れてて良かった〜。

 

この前登った奥獅子吼山も綺麗に見えるぞ〜。

 

 

 

 

 

 

んで、午後3時半頃には、中の丸門に到着。

 

この奥にある、釜清水・別宮への山道を早速歩いて見ました。

 

 

 

 

 

山をずーっと下る訳ですが、所々倒木で道が塞がれたりしました。

 

 

 

 

標識も倒れたまんまになってたりします。

 

 

 

 

 

うぉーっ!でっかい倒木が完全に道を塞いでいる〜。

 

先に進めるんかい?

 

 

 

 

 

難なく横を通り過ぎることが出来たりします。

 

へっちゃら、へっちゃら。

 

 

 

 

 

30分くらい下った頃だったか?

 

釜清水・別宮への分岐点に出ました。

 

 

 

 

思ってたより早かったな〜。

 

けど、途中でもんの凄い勾配があったりして

 

登って戻るのは、多分大変であろうな〜。

 

 

まっ、とりあえず一番下まで降りちゃお。

 

 

 

 

 

山道を過ぎると、落ち葉が半端ない林道に出ます。

 

 

 

 

 

で、その林道の最終地点。

 

民家の脇にあるアスファルトの道路を歩いて行くと・・・

 

 

 

 

県道360号線の釜清水トンネルの傍に出ました〜。

 

うちの母・光子は、子どもの頃このトンネルを

 

兄ちゃん(叔父・茂雄)と二人で通ったのだそうです。

 

当時は、暗くて狭いボロボロのトンネルで

 

天井からポタポタと水が落ちて来たのだそうです。

 

 

で、この360号を別宮の町を右手に見て歩いて行くと

 

鳥越城跡の登り口に続く、県道44号線に出るのでした。

 

 

 

 

 

44号線をぐる〜っと山沿いに歩けば、鳥越城跡に戻れるぞ。

 

さっきの山道を戻るより、楽チンかも。

 

 

 

 

 

段々、日が暮れて来た〜。ちょっと急がねばな。

 

 

 

 

手取川沿いに、歩く歩く。

 

河原の石というか岩が、この辺りはでっかいな〜。

 

 

 

 

 

おっ、戻ってきた。戻ってきた。

 

 

 

 

 

山頂への林道のすぐ手前で、鳥越城跡・本丸へ続く山道発見!

 

此処から歩いて登ることも出来るんですね。

 

よし、次回は44号線脇の駐車スペースに車停めて、こっから歩いて登って見るかなっと。

 

 

 

 

 

んで、戻って来た登り口から山頂へ向かったんですが・・・

 

 

 

 

 

坂道、きつ〜。

 

車で登ればすぐなのに、やっぱ歩くのかなりきつい。

 

・・・・。

 

そもそも、車でてっぺんまで登って

 

そこから歩いて降りて来て

 

帰りに逆に歩いて登るっつうのは何か違うわ。

 

やっぱ、山はまず歩いて登るのが王道でしょ。

 

次回は、絶対下に車停めて、まず歩いて登ることにしよ〜。

 

とか思いながら、登る登る。

 

日が落ちてしまう前になんとか辿り着かねば。

 

よいしょ、よいしょ。

 

 

 

 

 

 

山頂に着いた頃には、夜景も見れました。

 

 

 

 

 

この日も、鳥越城跡には誰もいなかった。

 

日が落ちた城跡は、なんだか一段と寂しいのでしたが

 

やっぱ、来て良かった〜。

 

 

 

 

この夜、最近にはない程ぐっすり眠れて幸せでしたとさ。

 

 

 

 

 

吉田 | - | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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